Darren Shan7巻まで来ました!
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3巻セットも3つ目。物語の折り返し地点まで来ました!

あらすじ
Vampire Princeとして6年が経ち、経験を積みながら、忙しくしているDarren。突然、Mr.Tinyが訪れ、限られたチャンスの中でヴァンパニーズの王を討つことができなければヴァンパイア一族は滅びると予言を言い残す。バンパイアマウンテンを離れて、ハンターとしてMr Crepsleyとともにヴァンパイア王を追うことになる。
最初は、Vampire Princeとして忙しくしている様子。(というか、前巻から時間的に6年も経ってた)
また、Mr Crepsleyとともに旅を出るのは、昔に戻った感じで嬉しい。しかも、今回はシルクドフリークに戻り、成長したEvraと再会できたり、懐かしさを感じる回でした。
今回も展開が盛りだくさん。読み終わった後、Vampire Princeになったのが遠い過去のような気持ちになってた。
旅の途中でDarrenが急成長したり、バンパイニーズ王を追うVanchaとの出会い、Lady Evannaの隠れ家、Harketの夢の秘密。そして、最初のヴァンパニーズの王を討つチャンス。
Lady EvannaはDarrenが勝てば彼が「闇の大王」に、負ければバンパニーズの王が「闇の大王」になるだろうと告げる。
Vampire Lordがもう因縁のあの人(あの子?)なんじゃないかという気がしてならない。
The Saga of Darren Shan “HUNTERS OF THE DUSK”
単語数 : 38,000
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