Darren Shan8巻を読みました!
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あらすじ
Darrenは不可解な事件が起きていると知り、Mr Crepleryの故郷の街に戻ってきた。
事件を探っていと、何者かに仕組まれて、Darrenは学校に通うことになる。そこで、かつてのガールフレンド・Debbie、親友・Steveと再会する。
The Vampire LordはSteveなんじゃないかと疑って読んできているで、味方としてDarrenの窮地を救ってくれたのはびっくり。
実際、Mr CrepleryもHarkatもSteveを信頼してないところも、読者の心情を表している感じで共感した。ミスリードさせようとしているのか、読ませ方が上手いなと思う。
前も思ったんだけど、Darrenは直情的。すぐに人を信じてしまうし、冷静に状況を見極めて作戦を立てるよりは無鉄砲な印象。子どもの頃はDarrenに感情移入できていたけど、今は弟や子供を見守るような気持ちで読んでいる。
The Saga of Darren Shan “HUNTERS OF THE DUSK”
単語数:39,000
ここまで読んだ単語数:102,968
ついに100万語を読みました!
ダレンシャンを楽しんでいるおかげで、後半はサクッと進めた印象〜。
100万語の振り返り記事を書きたいが、先にこのまま全巻読み切りたい気持ちも。

