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あらすじ
地下の罠を抜け出し、体勢を整えようとするも、スティーブの策略により事件の犯人として多数の警察に囲まれる。
ラストがショッキングすぎて、放心状態。
最初の方が何があったか忘れているので、あらすじが簡素になってしまった。
スティーブ、やっぱりお前だったかぁ!!
悪役すぎていっそ清々しい。
今は知らない単語、意味がパッと出てこない単語は◯をつけて、
気になる表現は下線を引くという読み方をしています。
(とはいえ、特に意味を調べたりしていない。先の展開が知りたくて、ページをめくることを優先している)

↑Harkatの人の善悪についての考察がとても好き。
後半に進むにつれて、大切なシーンややりとりが増えてきたので、しっかり文章を味わいたいな、という気持ちもある。
最後の1巻はじっくり書き込みして読んでいこうかな?と思っている今日この頃。
The Saga of Darren Shan ”KILLER OF THE DAWN”
単語数:40,000
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